神戸アーバン乳腺クリニックでは、新しい手法で、乳房の膨らみ・形・大きさを保持した乳房温存療法を施行しています。
乳房に手術の痕を残さないラジオ波熱凝固療法(RFA療法)に取り組んでいます。
2007年度の乳癌手術件数は159例(神戸市内で最多)。
乳房温存療法施行率は、86%(兵庫県下で最も高率)。

新着ニュース

2012.1.20 求人情報に「看護師(常勤)募集要項を掲載いたしました。
2011.1.1 日本乳癌学会認定施設に認定されました。
2010.11.22 参加者6500人におよぶ第72回日本臨床外科学会総会のビデオシンポジウムにおいて、福原稔之副院長が「遊離移植による乳房温存療法の整容性の向上」を発表いたしました。
2010.11.1 岡本クリニック 乳腺外科に奥野 敏隆先生が就任いたしました。
2010.10.20 医学書院発行の医学雑誌「臨床外科」2010年10月号に当院の論文が掲載されました。
2010.5.14 日本乳癌学会評議員に、福原稔之副院長が選ばれました。
2010.4.15 「乳がんかも」2010年4月号に掲載されました。
2009.12.14 当院の名称を「神戸アーバン乳腺クリニック」へ変更いたしました。
2009.10.7 「がんサポート(株式会社エビデンス)」の2009年7月号「わたしの町の実力病院・クリニック」に、「大病院さながらの高い技術を誇る都市型クリニック」として当院が掲載されました。
2009.4.15 当院の温存療法」に手術術式の詳細を掲載いたしました。
2009.4.4 参加医師数13,000名の本邦外科医最大の学術集会である「第109回日本外科学会定期学術集会」に昨年度に引き続き当院の演題が採用され、福原稔之副院長がサージカルフォーラムで、さらに工夫改良を加えた当院の乳房温存療法を発表致しました。
2009.3.24 治療実績を更新致しました。
2008.12.6 近畿圏の乳腺外科医の学術集会である「第6回日本乳癌学会近畿地方会」において、福原稔之副院長がさらに改良を加えた手術術式を発表致しました。
2008.9.26 本邦の乳癌領域では最大の学術集会である「第16回日本乳癌学会学術総会」において、福原稔之副院長が「遊離脂肪組織球充填法による温存乳房整容性の向上」の演題を発表致しました。
2008.7.5 兵庫県下の乳腺の研究会では最も古い歴史を持つ「第39回兵庫乳腺疾患研究会」において、福原稔之副院長が県下の乳腺外科医師を対象に当院の新しい乳房温存療法を口演致しました。
2008.5.15 参加医師数12,000名に及ぶ本邦外科医最大の学術集会である「第108回日本外科学会」で、福原稔之副院長が当院の「乳房の膨らみ・形・大きさを保持した新しい乳房温存療法」を発表いたしました。
2008.4.15 「迷ったときの医者選び 関西」(角川SSコミュニケーションズ発行)に、当院及び小西豊院長が掲載されました。
2007.11.13  「2008年版全国、女性にいい病院」(主婦と生活社発行)に、当院が掲載されました。
2007.3.14 神戸新聞に当院の記事が掲載されました。
神戸アーバン乳腺クリニックの温存療法